実績

【2022年】7月実績〜遂に含み損激減、ポイ活絶好調〜

7月相場はいよいよインフレがピークアウトの兆しを見せてきました。株価にとってマイナスとなる利上げもここでピークアウトでしょうか?米国株の下落もやや底を打ち回復傾向に向かっています。しかしながらその一方で景気減速懸念が生じており一進一退の状況です。そのため株価は前月と比較して大きく回復し前月比150万円ほどプラスになりました。長らく塩漬けとなっていたTQQQの回復が待ち遠しいのと為替のトラリピは確定利益も多く久々に良い結果となりました。一方ポイ活の方は今年も絶好調で約10万近くプラスになりました。昨年と比較して苦しい展開もありましたが、明るい展望が見えきました。引き続き積立とリスク制御を行い投資とポイ活の資産形成を行います。
実績

【2022年】6月実績〜利益は安定、下落相場こそ積立チャンス〜

6月の実績は含み損がやや回復し評価額も前月比+160万円と大きく回復しました。最近米国のインフレピークアウトを示す指標が出たことやさすがに下落しすぎた株の自律反発的な買いもあったため少し相場の潮目が変わってきたような気がします。このまま株価が回復するかリセッションに陥るかによって今後の焦点が分かれますが、確定利益も13万円程度と安定してますし積立額も増額中です。今は安く株を買える投資妙味に尽きる時期のため今年は投資の絶好のチャンスと考えてます。今年はこのまま含み損は気にせずガンガン積立していくスタイルを継続していきます。
投資

【ユーロズロチ】OANDA JAPAN(オアンダジャパン)でリスクコントロール〜1通貨からできる少額取引〜

本記事では最近人気の通貨ペア ユーロズロチ(EURFLN)について解説します。ユーロズロチはIG証券で取引する方が多くこの通貨ペアをするための専用口座にされているほど大人気です。しかしながらIG証券では最低取引単位が1万通貨以上1万通貨単位となっており高額な取引になってしまうことからハイリスクな取引を要求されます。ユーロズロチはリスクオフで急騰する側面があり元のレートに戻らないリスクもあることから1万通貨で取引してしまうと必然的にハイリスクな運用になりがちです。OANDA JAPAN(オアンダジャパン)ではこのユーロズロチを1通貨から取引できるためリスクを柔軟にコントロールするこが可能です。またスワップやスプレッドの条件もIG証券と比較して申し分ないため非常にオススメの口座です。本記事ではOANDA JAPANのスワップやスプレッドをIG証券、LION FXと比較しそのメリットとデメリットについて解説します。
投資

【年間3万円以上】銀行ポイ活で毎月2,600円の不労所得を稼ぐ方法〜auじぶん銀行と被振込案件にチャレンジ〜

銀行を利用して不労所得を稼ぐ銀行ポイ活を解説してます。auじぶん銀行、Tネオバンク銀行、新生銀行、楽天銀行の四つを軸に毎月約2,600円程度のポイントを稼ぐことができます。前回紹介したカード積立即売りと合わせると月間で5,000Pを安定して稼ぐことができます。またこの記事では銀行ポイ活におすすめな4銀行の他にサポートとなるスルガ銀行、みんなの銀行、YMADAネオバンク、JALネオバンク、SBI銀行も紹介してます。特にみんなの銀行やスルガ銀行は被振込案件で必要となる振込無料回数が非常に多いので銀行ポイ活におすすめです。ポイ活によって獲得したポイントは全て投資にも回せるのでおすすめの資産運用となります。
実績

【2022年】5月実績〜含み損過去最高記録更新中〜

5月の確定利益はそこそこでしたが、やはりTQQQの含み損が相変わらず大きい状態が続いてます。また円安の影響もありFXの方も含み損が大きくポーフォフォリオ全域にわたり全面安の状態になりました。先月に引き続き過去最大の含み損記録を更新中です。このような状況のため利益を取りに行くよりも守りに徹することとしレバレッジ取引は必要最小限にします。一方で相場全体が下落している時期は積立のチャンスのため積立額を増額してしばらく守りの姿勢を継続します。一方でポイ活は相変わらず安定した利益を出しておりこのような相場でも安心して取り組めます。
投資

【保存版】クレジットカード積立即売りポイ活〜楽天、SBI、カブコム、マネックス証券カード積立〜

クレジットカード積立即売りのまとめ記事です。この記事では楽天証券と楽天カード、SBI証券と三井住友カード、auカブコム証券とau PAYカード、マネックス証券とマネックスカードの基本的なカード積立即売りの方法を解説しており、e MAXIS slim 国内債券インデックスの1日の騰落率や標準偏差からリスクの説明もしています。また番外編としてエポスカードゴールドや三井住友カードゴールドの修行方法、楽天キャッシュ積立への対応やスルガ銀行Dバンク支店Gポイントクラブの攻略法も網羅しています。さらに松井証券の投信積立キャンペーンの攻略法も解説しておりカード積立の集大成の内容となっています。
実績

【2022年】4月実績〜含み損が過去最大のマイナス300万円突破〜

4月はトラリピが割と堅調だったこともあって確定利益はそこそこあったものの5月現在の資産評価額はかなり減ってしまいました。記事を書いている現時点でダウは8週連続下落し90年ぶりのベア相場入りになりました。そのため現在の含み損は約400万円程度と過去最大の下落を経験してます。下落のほとんどが株式、それもグロース銘柄が中心です。今後の方針ですが、レバレッジ投資は資金管理を徹底しロスカットを防ぎ淡々と積立を継続していき長期投資を貫きます。
投資

【簡単ローリスク】仮想通貨デルタニュートラル戦略で毎日BTCを獲得する〜Bybitで始める暗号資産デルニュー運用〜

仮想通貨のデルタニュートラル戦略の記事です。略してデルニューと呼ばれるこの手法はオプション取引を使った戦法で現物の仮想通貨を証拠金にしてレバレッジ1倍でインバース型無期限先物のショートポジションを建てるという戦略です。一見ただの両建てに思えますが、インバース型無期限先物のショートポジションを保有しているとFunding rate(FR:資金調達率)に基づいて暗号資産の支払いを受けることができます。両建てにより仮想通貨の価格変動リスクをほぼゼロにしつつFRによる暗号資産を高利回りで受け取るローリスクな運用方法です。
実績

【2022年】3月実績〜FRB利上げと株安&円安相場〜

3月も前月に引き続きFRBの利上げの影響で株価は大きく下げてます。特にハイテクグロースのTQQQやSOXLは著しく下げており依然として調子がよくないです。この状況を受けてトラリピの設定を強化することで下げた分を他で補うことができました。しかしながらウクライナ問題の影響でユーロズロチが大きく上昇し止むを得ず損切りをしました。それにより利益は少なくなりましたが、評価額は回復してます。このような状況ですが、ポイ活の方は順調に続いており投資リスクをヘッジしてます。
投資

トラクラヂオ #6 りゆう収録内容まとめ〜トラクラのラジオに出演させていただきました〜

毎回トラクラのゲストを呼んで開催されるTwitterのラジオ番組、「トラクラヂオ」に参加させていただきました。トラクラヂオはOnyさん、あやママさんがパーソナリティーを務めるTwitterの超人気番組です。トラクラとはリピート系の自動売買投資を行っているかたの集まりを指しトラリピやトライオートETFなどの運用を行っている方の集まりです。第1回目〜第5回目までのゲストがめがねこさん、ヒナタさん、ガオライガさん、シダ植物さんで今回で6回目の開催に呼んでいただきました。今回はその内容についてのまとめ記事となります。番組の補足、ダイジェスト、感想などをまとめてみました。
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