実績

【2022年】9月実績〜過去最高の損切り-140万円〜

8月の相場は非常に難しい相場で途中までインフレピークの展望から利上げもそろそろ落ち着くのでは?という観測から株価も元に戻すのかと思いきやFRBのタカ派姿勢が依然として強く9月も波乱の相場となってしまいました。また円安は依然として進行しておりトラリピよりも裁量トレードでの利益が多い月となりました。しかしながら実際は損切りも多く行なっているのでボラティリティの非常に高い相場だったと思います。そんなかポイ活は投資よりも成績が良くひと月で20万円を超える成績でまずまずと言ったところ、引き続き投資だけに偏らない幅広い資産形成を続けていきます。
実績

【2022年】8月実績〜損切りしたけどポイ活で何とか死守〜

8月の相場は非常に難しい相場で途中までインフレピークの展望から利上げもそろそろ落ち着くのでは?という観測から株価も元に戻すのかと思いきやFRBのタカ派姿勢が依然として強く9月も波乱の相場となってしまいました。また円安は依然として進行しておりトラリピよりも裁量トレードでの利益が多い月となりました。しかしながら実際は損切りも多く行なっているのでボラティリティの非常に高い相場だったと思います。そんなかポイ活は投資よりも成績が良くひと月で20万円を超える成績でまずまずと言ったところ、引き続き投資だけに偏らない幅広い資産形成を続けていきます。
投資

【徹底解説】金(ゴールド)トラリピをLINE CFDで開始〜XAUUSDのメリットデメリット〜

有事の金と言われるリスクオフに強いという印象の金(ゴールド)ですが、本記事では金(ゴールド)の特徴をリスクオフ、金利面から解説してます。また為替面ではXAUUSDは他の通貨ペアと比較してボラティリティが高く相関も薄いことからトラリピに向いた通貨ペアでありLINE CFD、インヴァスト証券のトライオートETF、GMO CFD、海外FX(GEMFOREXなど)とスペックを比較しLINE CFDのメリットを述べその設定例も解説してます。
投資

【ポイ活銀行】スルガ銀行Dバンク支店Gポイントクラブは最強ポイ活銀行〜投信積立をブースト〜

スルガ銀行Dバンク支店Gポイントクラブの解説記事です。スルガ銀行Dバンク支店Gポイントクラブは強力なポイ活銀行で口座振替150円毎に10PのGポイントを獲得できます。またこのGポイントは交換手数料無料でdポイントへ変換することもできるためdポイント運用へ繋げることでポイントを大幅に増やすことができます。またスルガ銀行はauカブコム証券の投信積立の振替口座に指定することができるため投信を毎日積立すればその都度ポイントを獲得することができ利回りを大きくブーストすることが可能です。本記事ではその他のお得な機能や設定方法を解説します。
実績

【2022年】7月実績〜遂に含み損激減、ポイ活絶好調〜

7月相場はいよいよインフレがピークアウトの兆しを見せてきました。株価にとってマイナスとなる利上げもここでピークアウトでしょうか?米国株の下落もやや底を打ち回復傾向に向かっています。しかしながらその一方で景気減速懸念が生じており一進一退の状況です。そのため株価は前月と比較して大きく回復し前月比150万円ほどプラスになりました。長らく塩漬けとなっていたTQQQの回復が待ち遠しいのと為替のトラリピは確定利益も多く久々に良い結果となりました。一方ポイ活の方は今年も絶好調で約10万近くプラスになりました。昨年と比較して苦しい展開もありましたが、明るい展望が見えきました。引き続き積立とリスク制御を行い投資とポイ活の資産形成を行います。
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【2022年】6月実績〜利益は安定、下落相場こそ積立チャンス〜

6月の実績は含み損がやや回復し評価額も前月比+160万円と大きく回復しました。最近米国のインフレピークアウトを示す指標が出たことやさすがに下落しすぎた株の自律反発的な買いもあったため少し相場の潮目が変わってきたような気がします。このまま株価が回復するかリセッションに陥るかによって今後の焦点が分かれますが、確定利益も13万円程度と安定してますし積立額も増額中です。今は安く株を買える投資妙味に尽きる時期のため今年は投資の絶好のチャンスと考えてます。今年はこのまま含み損は気にせずガンガン積立していくスタイルを継続していきます。
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【ユーロズロチ】OANDA JAPAN(オアンダジャパン)でリスクコントロール〜1通貨からできる少額取引〜

本記事では最近人気の通貨ペア ユーロズロチ(EURFLN)について解説します。ユーロズロチはIG証券で取引する方が多くこの通貨ペアをするための専用口座にされているほど大人気です。しかしながらIG証券では最低取引単位が1万通貨以上1万通貨単位となっており高額な取引になってしまうことからハイリスクな取引を要求されます。ユーロズロチはリスクオフで急騰する側面があり元のレートに戻らないリスクもあることから1万通貨で取引してしまうと必然的にハイリスクな運用になりがちです。OANDA JAPAN(オアンダジャパン)ではこのユーロズロチを1通貨から取引できるためリスクを柔軟にコントロールするこが可能です。またスワップやスプレッドの条件もIG証券と比較して申し分ないため非常にオススメの口座です。本記事ではOANDA JAPANのスワップやスプレッドをIG証券、LION FXと比較しそのメリットとデメリットについて解説します。
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【年間3万円以上】銀行ポイ活で毎月2,600円の不労所得を稼ぐ方法〜auじぶん銀行と被振込案件にチャレンジ〜

銀行を利用して不労所得を稼ぐ銀行ポイ活を解説してます。auじぶん銀行、Tネオバンク銀行、新生銀行、楽天銀行の四つを軸に毎月約2,600円程度のポイントを稼ぐことができます。前回紹介したカード積立即売りと合わせると月間で5,000Pを安定して稼ぐことができます。またこの記事では銀行ポイ活におすすめな4銀行の他にサポートとなるスルガ銀行、みんなの銀行、YMADAネオバンク、JALネオバンク、SBI銀行も紹介してます。特にみんなの銀行やスルガ銀行は被振込案件で必要となる振込無料回数が非常に多いので銀行ポイ活におすすめです。ポイ活によって獲得したポイントは全て投資にも回せるのでおすすめの資産運用となります。
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【2022年】5月実績〜含み損過去最高記録更新中〜

5月の確定利益はそこそこでしたが、やはりTQQQの含み損が相変わらず大きい状態が続いてます。また円安の影響もありFXの方も含み損が大きくポーフォフォリオ全域にわたり全面安の状態になりました。先月に引き続き過去最大の含み損記録を更新中です。このような状況のため利益を取りに行くよりも守りに徹することとしレバレッジ取引は必要最小限にします。一方で相場全体が下落している時期は積立のチャンスのため積立額を増額してしばらく守りの姿勢を継続します。一方でポイ活は相変わらず安定した利益を出しておりこのような相場でも安心して取り組めます。
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【保存版】クレジットカード積立即売りポイ活〜楽天、SBI、カブコム、マネックス証券カード積立〜

クレジットカード積立即売りのまとめ記事です。この記事では楽天証券と楽天カード、SBI証券と三井住友カード、auカブコム証券とau PAYカード、マネックス証券とマネックスカードの基本的なカード積立即売りの方法を解説しており、e MAXIS slim 国内債券インデックスの1日の騰落率や標準偏差からリスクの説明もしています。また番外編としてエポスカードゴールドや三井住友カードゴールドの修行方法、楽天キャッシュ積立への対応やスルガ銀行Dバンク支店Gポイントクラブの攻略法も網羅しています。さらに松井証券の投信積立キャンペーンの攻略法も解説しておりカード積立の集大成の内容となっています。
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