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【2021年】1月実績〜15万円をゲットした低リスク運用(投資&ポイ活)

2021年1月の最北投資ブログの結果も10万円を超える利益が出ました。いつもの手動トラリピはカナダドルとオージーキウイ が順調、ユーロ円はやはり上昇傾向のためポジションが貯まっています。先月から開始したユーロポンド(EURGBP,ユロポン)はイギリスがマイナス金利を導入することから短期的には下げ目線ですが、長期的にはレートが上昇する可能性が高いため一旦停止することにしました。ポイ活の方は今月からdポイント投資の結果も加わることになり今後の成長が楽しみです。
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【2020年】12月実績〜2020年の投資&ポイ活益は100万円を超えました!

12月の最北投資ブログの結果も10万円を超える利益となり、2020年の1年間では100万円を超える利益になりました。投資の利回りを抑えつつポイ活で利益を伸ばすハイブリッド運用はまずまずの成績だったような気がします。トラリピは今月もカナダドル円やオージーキウイ (AUDNZD,豪ドルNZドル)が順調でしたが、反対にユーロ円の売りの含み損が拡大しておりいい意味でヘッジ運用ができました。代用有価証券を利用した投資についても米国3指数(S&P500,ダウ,ナスダック)が全て上昇しておりFXの含み損を完全に打ち消してます。他につみたてNISAやiDecoなどの株関係の結果も順調です。来年からは仮想通貨(ビットコイン )積立やユーロポンド(EURGBP,ユロポン)トラリピ、dポイント運用など新戦略がいよいよ本格稼働、2021年も安定運用を目指していく予定です!
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11月実績〜投資(手動トラリピ,TQQQ,米国ETF&代用FX)VS ポイ活(dポイント15%増量キャンペーン)

最北投資ブログ11月実績です。11月も20万円以上の利益が発生して自己記録を更新しました。コロナウイルスのワクチン開発のニュースにより手動トラリピはカナダドルが絶好調でした。ユーロ円、オージーキウイも引き続き稼働中です。トライオートETFのNASDAQ100トリプルレバレッジ(TQQQ)はレンジ上限を突破し設定を組み直してます。代用有価証券を使った投資ではETFのS&P500やNASDAQ(ナスダック)の他に新規にダウに連動するETFの積立を開始しました。ポイ活の分野ではdポイントの15%増量キャンペーンが開催されたためPexで運用していた中継ポイントを一気にdポイントへ変換し10万円以上のポイントを獲得しました。運用額も750万円を突破し1,000万円目前に迫ってきました。
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10月実績〜トラリピ(カナダドル,オージーキウイ)&トライオートETF&代用有価証券〜

最北投資ブログ10月実績です。10月は過去最高の20万円以上の利益が発生しました。手動トラリピはカナダドル、ユーロ円、オージーキウイと順調な結果でした。始めたばかりのトライオートETFのNASDAQ100トリプルレバレッジ(TQQQ)は非常に好調ですが値動きが荒いため少しずつ運用額を増やし様子を見ています。代用有価証券を使った投資ではETFのS&P500やNASDAQ(ナスダック)を一旦売却しユーロ円売りトラリピの設定を追加しています。ポイ活の分野では楽天ポイント、dポイントはいつも通り安定した収益となりましたが、今月はプレミアム商品券やLINEの仮想通貨サービスBITMAX(ビットマックス)などのキャンペーンが相次いだこともあり大きな収益を得ることができました。

9月実績〜トライオートETF(ナスダックトリプルレバレッジ、TQQQ)〜

最北投資ブログ9月実績です。9月は米国の株価が軒並み下落、特にNASDAQ(ナスダック)をはじめとするハイテク関連株が下落しました。そのため自分の持株であるS&P500やNASDAQ関連のETFの評価額は減少し、カナダドルも下落基調であったためトラリピの決済は少ないという結果でした。一方でレートの下落によりユーロ円の売りやオージーキウイ(AUDNZD)のトラリピは堅調でした。株価や為替レートが下落した際もETFやつみたてNISAで安値で積立し、ユーロ円の売りやオージーキウイのトラリピでリスクヘッッジ運用を継続します。また今月からトライオートETFによるTQQQ(ナスダックトリプルレバレッジ)の運用も開始し好調な出だしです。ポイ活の方は先月マイナポイントをdポイントに紐付けしたことや各種キャンペーンへの参加で投資分野とほぼ同額程度のポイントを獲得することができました。

8月実績〜米国株絶好調(S&P500、NASDAQは全力で積立セヨ!)〜

8月実績ですが、米国の金融緩和の影響で相場は全体的に好調でした。特に米国株のパフォーマンスが良かっためS&P500やNASDAQに連動するETF1655,1545は絶好調でした。為替の方はコロナショック時に掴んだトッピングリピートの決済が発生しためトラリピの利益も好調でした。一方ポイ活の方はマイナポイントの申請に合わせてドコモdカードゴールドを作成しており、今月の結果にはなりませんでした。ですが、この後に大量のdポイントを獲得できることになるため次月に繋げることができたと思います!

7月実績〜難しい相場でもポイ活ヘッジは効果的!〜

7月の相場はユーロ円の大幅な上昇によるトラリピの含み損拡大が特徴的だったため今後の対策について解説、またAUDNZDの今後の展望や代用有価証券FXにも触れています。株の方ではS&P500とNASDAQ(ナスダック)に連動するETFを比較し次月以降の戦略を解説しています。他にLINEワンコイン投資、NASDAQ100投資信託の解説も加え幅広い投資対象への結果を公開しています。ポイ活の方ではLINE Pay VISAクレジットカードによるLINEポイント、Pexなどの結果を公開、投資とポイ活両分野の実績と運用状況を詳細に公開しています。

6月実績〜AUDNZD開始、代用有価証券手動トラリピ炸裂〜

6月の手動トラリピはカナダドルに加え、ユーロ円の決済が加わり好調な結果になりました。また先月から開始した代用有価証券制度を利用した米国ETF積立とユーロ円トラリピの運用も好調な結果となりました。今月からはAUDNZDの運用もスタートしてます。つみたてNISAやネオモバイル証券を利用したポイント投資、ラインスマート投資の結果など、各種運用状況も公開。ポイ活分野については楽天お買い物マラソンを利用したふるさと納税の結果が断トツの首位、ラインやTポイントなど各種ポイントの実績も解説してます。
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5月実績〜代用有価証券制度スタート!株で代用トラリピ〜

5月は相場も回復傾向にありカナダドルの手動トラリピは好調、特に75.0付近で反発する傾向を利用した設定を追加したため利益の向上につながりました。一方で以前から準備していた代用有価証券制度を利用した代用手動トラリピを開始してます。現在ユーロ円の売りポジションが増えている段階ですが、積立したS&P500の含み益がFXの含み損を上手くカバーしています。他にも楽天のポイ活などお得情報について実績を公開しています!
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4月実績〜コロナショック後のポイ活投資とトラリピ戦略〜

コロナショック後、4月の投資とポイ活の実績を公開、4月は総推移が少なかったことからトラリピの利益は少なめでした。一方でつみたてNISAで米国株インデックス、S&P500ETF、ラインワンコイン投資などでコツコツと積立を行なっています。ポイ活の部門では楽天のお買い物マラソンをふるさと納税で完走し大量のポイントを集めることができました。
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