8月実績〜米国株絶好調(S&P500、NASDAQは全力で積立セヨ!)〜

8月実績ですが、米国の金融緩和の影響で相場は全体的に好調でした。特に米国株のパフォーマンスが良かっためS&P500やNASDAQに連動するETF1655,1545は絶好調でした。為替の方はコロナショック時に掴んだトッピングリピートの決済が発生しためトラリピの利益も好調でした。一方ポイ活の方はマイナポイントの申請に合わせてドコモdカードゴールドを作成しており、今月の結果にはなりませんでした。ですが、この後に大量のdポイントを獲得できることになるため次月に繋げることができたと思います!

7月実績〜難しい相場でもポイ活ヘッジは効果的!〜

7月の相場はユーロ円の大幅な上昇によるトラリピの含み損拡大が特徴的だったため今後の対策について解説、またAUDNZDの今後の展望や代用有価証券FXにも触れています。株の方ではS&P500とNASDAQ(ナスダック)に連動するETFを比較し次月以降の戦略を解説しています。他にLINEワンコイン投資、NASDAQ100投資信託の解説も加え幅広い投資対象への結果を公開しています。ポイ活の方ではLINE Pay VISAクレジットカードによるLINEポイント、Pexなどの結果を公開、投資とポイ活両分野の実績と運用状況を詳細に公開しています。

【株移管編】ポイ活で株を買い、代用有価証券制度でFXをする!

株を購入する際の手数料について考察、ネオモバイル証券、LINE証券、日興フロッギー証券ではポイントで端株(単元未満株)を集め、auカブコム 証券ではフリーETFを積極的に購入し手数料を極力抑えながら株を集める方法を解説しています。また、集めた端株はカブコム証券へ移管若しくは買い替えする方法を公開、そのメリットとデメリットに触れています。

6月実績〜AUDNZD開始、代用有価証券手動トラリピ炸裂〜

6月の手動トラリピはカナダドルに加え、ユーロ円の決済が加わり好調な結果になりました。また先月から開始した代用有価証券制度を利用した米国ETF積立とユーロ円トラリピの運用も好調な結果となりました。今月からはAUDNZDの運用もスタートしてます。つみたてNISAやネオモバイル証券を利用したポイント投資、ラインスマート投資の結果など、各種運用状況も公開。ポイ活分野については楽天お買い物マラソンを利用したふるさと納税の結果が断トツの首位、ラインやTポイントなど各種ポイントの実績も解説してます。

【株購入編】ポイ活で株を買い、代用有価証券制度でFXをする!

ポイント投資の方法を徹底解説。ネオモバイル証券、日興フロッギー証券、ライン証券で端株(単元未満株)を購入、楽天銀行配当金受取プログラムを組み合わせることで利回りを上げる方法、S&P500連動ETFを積み立てることでドルコスト平均法を使ったポイント投資術を解説してます。また株管理ツールや代用有価証券制度を使ったFXについても紹介してます。
CFD

3月実績〜恐怖指数VIXで-22万円損切り、トラリピとポイ活でリスクヘッジ〜

3月はコロナショックによる暴落により恐怖指数VIX投資である米国VIで大きな損切りをしました。損失は-20万円以上でしたがトラリピ、Funds、ポイ活などでカバーすることで最終的には大きな損失を回避できました。コロナショックによるショック相場でも分散投資は非常に大切であり普段からポートフォリオを検討する必要があります。今後も引き続きユーロズロチやワンコイン投資など様々なものに投資を行なっていきます。

2月実績〜投資リスクはポイ活でリスクヘッッジ〜

2月の投資およびポイ活の実績を公開、今月の結果はトータルで10万円を超えました。また、ポイ活が投資の実績を圧倒的に上回っておりポイ活が投資のリスクヘッジとして機能しました。最北投資ブログでは元本0円で始める資産運用としてポイ活を合わせた投資術を解説してます。
タイトルとURLをコピーしました