ポイ活

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【4/30:期限迫る】6gramでVISA LINE Payクレジットカードの3%還元を延命!

4/30で3%還元を終了するVISA LINE Payクレジットカード( LINEペイクレジットカード)ですが、本記事では5/1以降も3%還元を延命する方法を解説します。6gramというmixiが発行するプリペイドカードにチャージをすることで3%還元でチャージすることが可能です。従って4/30以前に6gramにチャージを行い5月以降に使えば3%還元で買い物ができます。本記事では設定以外に注意点やその他のお得な使い方にも触れています。
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トリマ招待コード「bSlT-vK6l」〜移動でポイ活、裏技でさらにお得!!〜

紹介コードbSlT-vK6l」で5,000マイル獲得できます!話題の移動系ポイ活アプリ、トリマ(トリップマイル,TRIPMILE)はGPS情報を利用してポイントを貯めるポイ活アプリです。地道な作業が苦手な方でも簡単にポイントが貯めることが可能です。当記事ではトリマの裏技を紹介し効率良くポイントを獲得する方法やおすすめな活用方法を紹介しています。特にdポイントへの交換からdポイント投資へと繋げることでS&P500に連動する投資信託を非課税で運用する方法は当サイトで非常にオススメです!他にdヘルスケアなどの移動系ポイ活アプリを紹介しています。
実績

【2021年】1月実績〜15万円をゲットした低リスク運用(投資&ポイ活)

2021年1月の最北投資ブログの結果も10万円を超える利益が出ました。いつもの手動トラリピはカナダドルとオージーキウイ が順調、ユーロ円はやはり上昇傾向のためポジションが貯まっています。先月から開始したユーロポンド(EURGBP,ユロポン)はイギリスがマイナス金利を導入することから短期的には下げ目線ですが、長期的にはレートが上昇する可能性が高いため一旦停止することにしました。ポイ活の方は今月からdポイント投資の結果も加わることになり今後の成長が楽しみです。
実績

【2020年】12月実績〜2020年の投資&ポイ活益は100万円を超えました!

12月の最北投資ブログの結果も10万円を超える利益となり、2020年の1年間では100万円を超える利益になりました。投資の利回りを抑えつつポイ活で利益を伸ばすハイブリッド運用はまずまずの成績だったような気がします。トラリピは今月もカナダドル円やオージーキウイ (AUDNZD,豪ドルNZドル)が順調でしたが、反対にユーロ円の売りの含み損が拡大しておりいい意味でヘッジ運用ができました。代用有価証券を利用した投資についても米国3指数(S&P500,ダウ,ナスダック)が全て上昇しておりFXの含み損を完全に打ち消してます。他につみたてNISAやiDecoなどの株関係の結果も順調です。来年からは仮想通貨(ビットコイン )積立やユーロポンド(EURGBP,ユロポン)トラリピ、dポイント運用など新戦略がいよいよ本格稼働、2021年も安定運用を目指していく予定です!
ポイ活

【ポイ活】dポイント増幅へのシンプルな道〜米国株運用で擬似つみたてNISA〜

dポイントの貯め方、使い方の次にdポイントを運用してさらに増やす方法を解説します。通常dポイントを投資に使う場合は日興フロッギー証券でポイント投資をするのが一般的ですが、この場合は税金がかかってしまうデメリットが存在します。ところがdポイント投資でdポイント運用をする場合は非課税なのでつみたてNISAと同じような運用することができます。投資対象もS&P500に連動するETF(ブラックロック社のiシェアーズコアS&P500 (IVV))を選択することができるためe MAXIS slim S&P500とほぼ同じ運用を行うことができます。
ポイ活

【ポイ活】大量のdポイントを獲得するための3つの方法〜お得な使い方も解説!!〜

dポイントはドコモユーザーでないと貯まらないというイメージがありますが、そんなことは全くありません。ポイントインカムを利用したdカードゴールドカードの特典とd払いやマイナポイント制度を併用すれば大量のdポイントを獲得できます。他にもECナビカードプラスとKyashを組み合わせたカード決済方法やマクロミルやキューモニターなどのアンケートサイトでポイントを獲得したのち、Pexを経由で大量にdポイントに変換する方法もあります。獲得したdポイントはd払い以外にもiDキャッシュバックに変換することでiD払いに充当することもできるので使用できるシーンも数多く存在します。
実績

11月実績〜投資(手動トラリピ,TQQQ,米国ETF&代用FX)VS ポイ活(dポイント15%増量キャンペーン)

最北投資ブログ11月実績です。11月も20万円以上の利益が発生して自己記録を更新しました。コロナウイルスのワクチン開発のニュースにより手動トラリピはカナダドルが絶好調でした。ユーロ円、オージーキウイも引き続き稼働中です。トライオートETFのNASDAQ100トリプルレバレッジ(TQQQ)はレンジ上限を突破し設定を組み直してます。代用有価証券を使った投資ではETFのS&P500やNASDAQ(ナスダック)の他に新規にダウに連動するETFの積立を開始しました。ポイ活の分野ではdポイントの15%増量キャンペーンが開催されたためPexで運用していた中継ポイントを一気にdポイントへ変換し10万円以上のポイントを獲得しました。運用額も750万円を突破し1,000万円目前に迫ってきました。
FX

10月実績〜トラリピ(カナダドル,オージーキウイ)&トライオートETF&代用有価証券〜

最北投資ブログ10月実績です。10月は過去最高の20万円以上の利益が発生しました。手動トラリピはカナダドル、ユーロ円、オージーキウイと順調な結果でした。始めたばかりのトライオートETFのNASDAQ100トリプルレバレッジ(TQQQ)は非常に好調ですが値動きが荒いため少しずつ運用額を増やし様子を見ています。代用有価証券を使った投資ではETFのS&P500やNASDAQ(ナスダック)を一旦売却しユーロ円売りトラリピの設定を追加しています。ポイ活の分野では楽天ポイント、dポイントはいつも通り安定した収益となりましたが、今月はプレミアム商品券やLINEの仮想通貨サービスBITMAX(ビットマックス)などのキャンペーンが相次いだこともあり大きな収益を得ることができました。
バックテスト

S&P500【1655,2558】,ナスダック【1545,2568】 & ユーロ円トラリピ〜ETF積立で代用有価証券のバックテスト 〜

S&P500に連動するETF【1655,2558】やナスダック(NASDAQ)【1545,2568】を積立している方はたくさんいます。かくいう自分も米国株に連動するETFを毎月積立していますが、代用有価証券制度を使って積み立てたETFを代用し、株でユーロ円売りトラリピを運用することで利益率を上げています。代用有価証券制度を使った株の積立とトラリピは相性が良く効率の良い運用ですが、実際にどの程度のリターン率が見込めるのかを確認したかったためETFの積立シュミレーションとトラリピのバックテスト を組み合わせた代用有価証券制度のリターン率を解説してみました。本記事ではグーグルスプレッドシート によるETFの積立シュミレーションツールを公開し、

9月実績〜トライオートETF(ナスダックトリプルレバレッジ、TQQQ)〜

最北投資ブログ9月実績です。9月は米国の株価が軒並み下落、特にNASDAQ(ナスダック)をはじめとするハイテク関連株が下落しました。そのため自分の持株であるS&P500やNASDAQ関連のETFの評価額は減少し、カナダドルも下落基調であったためトラリピの決済は少ないという結果でした。一方でレートの下落によりユーロ円の売りやオージーキウイ(AUDNZD)のトラリピは堅調でした。株価や為替レートが下落した際もETFやつみたてNISAで安値で積立し、ユーロ円の売りやオージーキウイのトラリピでリスクヘッッジ運用を継続します。また今月からトライオートETFによるTQQQ(ナスダックトリプルレバレッジ)の運用も開始し好調な出だしです。ポイ活の方は先月マイナポイントをdポイントに紐付けしたことや各種キャンペーンへの参加で投資分野とほぼ同額程度のポイントを獲得することができました。
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