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実績

【2021年】11月実績〜下落時のPF、米国株暴落へ向けて〜

11月確定利益は45万円程度でした。米国の株式市場が全体的に大きく下げたため評価額は下落したものの1,500万円程度を維持し株式の含み益も100万円をキープ、FXの含み損などを含めても合計評価額はプラスの結果となってます。この記事を買いている現在は米国FRBがテーパリングだけではなく利上げやバランスシートの縮小まで言及するようになり先月からさらに大きなリスクオフに傾いてます。特にハイテクグロース株にとって痛い展開が続いてますが、大きな下げこそ投資家にとって絶好のチャンスです。これぐらいの下落で動じないよう資金管理を厳格に行い低リスクな長期投資とポイ活を組み合わせ攻めすぎない安定運用を行ないます。
実績

【2021年】10月実績〜PFを改善しました〜

10月確定利益が30万円程度でした。トラリピの利益が少ないためTQQQへ資金を移動させパフォーマンスの改善を行なってます。評価額は今月も順調に増えており1,500万円程度、株式の含み益は120万円に到達しました。FXの含み損などを含めても合計評価額はプラスの結果となってます。10月は米国株が非常に順調だったためTQQQやレバレッジETFの伸びが順調でした。この記事を買いている現在はちょうどコロナの変異株であるオミクロン株の出現により全世界同時株安が発生しており大きなリスクオフに傾いてます。投資家にとって絶好のチャンスである一方で資金管理を問われる局面なので今まで以上に低リスク長期投資とポイ活を組み合わせることで攻めすぎない安定運用を行なっていきます。
実績

【2021年】9月実績〜株の含み益が100万円突破〜

9月の結果は確定利益が8万円程度(投資:4.5万円、ポイ活:3.5万円)で今月も元本の割に利益は少なめでした。しかしながら評価額は順調に増えており1,400万円程度、株式の含み益は100万円に到達しました。FXの含み損などを含めても合計評価額はプラスの結果となってます。9月は相場があまり動かなかったため利益は少なめでしたが、運用額は順調に増えているので継続して積立投資と自動売買を行っていきます。低リスク長期投資とポイ活を組み合わせることで攻めすぎない安定運用を心がけていきます。
実績

【2021年】8月実績〜含み損含み益爆増♬〜

8月相場は特徴的でAUDNZD(オージーキウイ)が下がりました。ニュージーランドのコロナ回復期待から一気にNZDのレートが上がったため自分の配分で大きな比重を占めているAUDNZDは含み損が拡大しました。また記事を書いている時点では中国で恒大問題もあったことでNASDAQをはじめとする主要な株価は下落、もちろん自身の持ち株の評価額も下がりました。結果的には下がったところで買う積立投資なので全体としての評価額は含み損と含み益を総合するとプラスに転じており良い傾向でした。引き続きトラリピ、トライオートETFなどの自動売買をメインにしながら積立(ETF、レバレッジ米国ETF、仮想通貨)などの積立を行い資産の拡大を行なっていきます。
投資

【米国株】レバレッジETF積立開始、ドル建てETFはDMM証券がオススメ!

米国株のレバレッジETFの開設記事です。インヴァスト証券のトライオートETFで人気だったTQQQの取引が今後制限されることを受けて代わりとなる投資先を考えた結果、現物のレバレッジETFを積立することにしました。マネースクエアのNYダウやGMOクリック証券の米国30ブル3倍も気になるところですが、まずはわかりやすい現物銘柄の積立から始めてみます。銘柄はS&P500の3倍のレバレッジETFであるSPXLとICE半導体指数の3倍のレバレッジであるSOXLを積立します。NASDAQに関してはサクソバンク証券のTQQQの手数料が割高なため引き続きレバナスの積立を継続していくこととします。今後様子を見ながらTECLやCUREなどのレバレッジ銘柄も検討していきたいと思います。なおオススメの口座はDMM証券の一択になります。当記事では手数料の比較も行なってます。
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